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努力なんて嫌いだ

暇があれば寝ていたい

ただぼんやりと同じ毎日を繰り返す

前職を退職して、暇をしていた毎日。
起きる→テレビをみる→寝る→ネット→寝る
そんなルーティーンを繰り返していた毎日。

同じ毎日に嫌気がさした。

 

当時はお金を稼ぐこともなかったから、
ただただ貯金を食いつぶすだけで、本当に何の生産性もなかった。
だから余計にルーティーンを抜け出したかったってのはある。
なんにもならなかったけど。


仕事が始まって、9時18時の仕事。
すばらしいくらい職場環境に恵まれ、めでたく社内ニートに。
結局仕事が始まってもルーティーンを抜け出せてない。
会社帰りにどこか寄るわけでもないし、帰ってご飯を作らないとやっていけないような給料。

 

私はなんのために生きてるんだろう?
なんて、人生を考えたくもなる。

 

満員電車に揺られ、デスクに座ってただぼんやり。
月から金はそんな毎日。

そして女の賞味期限を迎え、老いていくばかり。
その老いに抗いたいけどそうもいかない。
抗うにはちょっとやそっとじゃ稼げないくらいのお金が必要だ。

 

そんなストレスをどこかで発散したくても、お金がかかることばかり。


なんだこの世界、生きにくいぞ!?

 

あーーーーー
ヨガしたいーーーーー
ボルダリングしてみたいーーーーー
自転車乗りたいーーーー

あーーーーー

 

そんなもやもやを抱えて今日も仕事をする。
社内ニートの今日。